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日経平均は785円安、後場の値幅はここまで327円程度
概要:日経平均は785円安(14時45分現在)。 日経平均寄与度では、東エレク (T:8035)、ファナック (T:6954)、ソフトバンクG (T:9984)などがマイナス寄与上位となっており、一方、三菱
日経平均は785円安(14時45分現在)。
日経平均寄与度では、東エレク (T:8035)、ファナック (T:6954)、ソフトバンクG (T:9984)などがマイナス寄与上位となっており、一方、三菱商事 (T:8058)、住友鉱 (T:5713)、塩野義薬 (T:4507)などがプラス寄与上位となっている。
セクターでは、空運業、輸送用機器、精密機器、繊維製品、金属製品が値下がり率上位、鉱業、石油石炭製品、海運業、卸売業、電気・ガス業が値上がりしている。
日経平均は引き続き戻りの鈍い展開となっている。
日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで327円程度。
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