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11月消費者態度指数は1.3ポイント低下の28.6、判断を下方修正=内閣府
概要:内閣府が1日に発表した11月消費動向調査によると、消費者態度指数(2人以上の世帯・季節調整値)は、前月から1.3ポイント低下し28.6となった。
12月1日、内閣府が発表した11月消費動向調査によると、消費者態度指数(2人以上の世帯・季節調整値)は、前月から1.3ポイント低下し28.6となった。写真は都内で2020年12月撮影(2022年 ロイター/Kim Kyung-Hoon)
[東京 1日 ロイター] - 内閣府が1日に発表した11月消費動向調査によると、消費者態度指数(2人以上の世帯・季節調整値)は、前月から1.3ポイント低下し28.6となった。
内閣府は消費者態度指数の基調判断を「弱まっている」に下方修正した。
*内閣府の発表資料は以下のURLでご覧になれます。
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